脳梗塞・脳出血の後遺症に特化した「三鍼法」で、人生を取り戻すサポートをいたします

done_outline リハビリ病院を退院したけど、もっと改善したい


done_outline 何が何でも仕事に復帰したい


done_outline もうこれ以上の回復は期待しないで下さいと、言われて諦めかけている


done_outline 長時間、自分の足で歩けるようになりたい


done_outline スムーズに言葉が出るようになりたい


done_outline 食事を楽しみたい


done_outline 再発しないためのセルフケアを知りたい


当院で施術を受けられた方は、このような結果を手に入れています

done_outline 脳出血の麻痺が回復してきて、一人で外出できるようになれた


done_outline 脳出血で、当初は重度の右片麻痺が残りましたが、今では仕事場まで1時間かけて自転車通勤できています


done_outline 頭部CTで脳梗塞の痕跡がたくさん見つかったが、この施術を受けてからは全く無くなった


done_outline 飲み物を飲むことができなかったが、今では何でも飲めるようになったのが嬉しい


done_outline 言葉がでてくるようになって、明るさをとりもどした


done_outline 手のしびれがとれてパソコンが打てるようになった


まさか自分が脳梗塞になる!

古くから東洋医学では、「氣が滞ると、血が固まる」といわれています。

当院で施す「氣功三鍼法」は、氣の流れを促すことで脳の血行を改善させるように施していきます。そうすると死んだ脳細胞のそばで生き残ることができた神経線維や神経細胞がお互いの手を結んでいくかのごとく、再び神経のネットワークをつないで、脳からの命令が伝達される新しい神経の通り道(バイパス)を作っていくのです。

なぜ脳梗塞や脳出血などの後遺症の改善を目指すことができるのか?3つの理由

double_arrow従来の手法に加えて、「氣血」「陰陽」など、本来の東洋医学の根本概念を取り入れた施術をしています

東洋医学の根本概念

現在の日本で行われている鍼灸や漢方などでは、東洋医学の大前提で根本概念である「氣」の存在を無いモノとして、施術しているケースが非常に多いという状況があります。経絡は「氣」の流れ道を整理した考え方であり、漢方薬でも「氣」の状態を判断して調合を行うのが、本来の東洋医学の手法であります。

しかしながら、現代科学では「エビデンスが示されていない、証明されていない」などの理由で、「氣」を無いモノとして無視して施している…それでは、本来の東洋医学の効力が充分に発揮できなくても無理はないでしょう。「昔の常識は、今の非常識」ということがあります。中世の人が電気を知らなかったように「氣」というモノが、現代の科学では実証することがかなわなくても、将来的には必ずその存在が科学的な根拠をもって示されることでしょう。

「氣功三鍼法」は本来の東洋医学の考え方に基づいて、「氣血の流れ」を促すと同時に「陰陽の氣」のバランスを図り機能回復を目指して、多くの患者様に喜んでいただいております。氣功カイロプラクティックは、氣と意念を使うカイロプラクティックのことで、従来の手法よりも更に安全で体に負担が少ないモノとなっています。

double_arrow東洋の氣功と、西洋のカイロプラクティックが融合した「氣功カイロプラクティック」で、主に「運動失調の問題」を解消してまいります

東洋の氣功と西洋のカイロプラクティックが融合

脳梗塞や脳出血を発症して、入院中はベッドで過ごす時間が増えるでしょう。また、片麻痺などの不自由な状態や痙縮があるために、どうしても身体は傾き・ねじれ・歪みます。この療養中の生活の中で出来上がってしまった、「姿勢のゆがみ」とそれに伴う「骨のズレ」が、2次的な問題として後遺症と似た同じような症状(痛み・しびれ・筋力低下・知覚障害・血行障害など)を発生させていることが非常に多くの患者様に見受けられます。

そしてこれらが、運動失調の問題を深刻化させて、機能回復の効率を低下させてしまうのです。ところが、通常のリハビリ施設では、この問題についての視点がほとんどありません。病後のすべての運動機能の問題は、脳の病気のために起こっているので、これさえリハビリなどを行えば機能回復は果たすことができる…リハビリで回復しないのなら、それが限界なのだ…という理屈に一般的にはなってしまっているのです。

実際に片麻痺のある患者様では、首は大きく傾いてしまっていることが多いですが、これを氣功カイロプラクティックで調整すると徐々に姿勢が整ってきます。そうすると、それだけで体の不調が軽快してきますので、自然に体を動かすようになってきます。そして自然と動きが増えたことで、今度はこれが脳への刺激としてフィードバックされていき、新たな神経のバイパスを早く繋げさせるように影響を与えるのです。

double_arrow東西医学を融合させた「クォンタム・カウンセリング」で、内在的問題を潜在意識レベルまで究明し、根本原因の解消を図ってまいります

東西医学の融合したクォンタム・カウンセリング

脳の病気は、一般的に多くの場合でストレスなどのメンタル(心)の問題が根本原因になって、発症に至っているということが重要な問題になっています。そしてさらに重要なこととしては、このメンタルの問題が根本的に解消されると、奇跡的な回復をみせることが珍しくないということがあげられます。これも多くのリハビリ施設では、一般的にほとんど取り上げられることがない要素で、体の問題にのみフォーカスされています。

心を癒して前向きに病気と向き合い、希望を持ちモチベーションをあげていく…そして最終的には、それまでの価値観や意識、人生観などに気づきがあったときに、多くの患者様に嬉しい奇跡が起こっているのでした。すべての病気は「気づきを与えられている」という言葉があります…

当院では、脳血管障害の後遺症の機能回復には、心身の両方の健全化が大前提であり、これが解消されていなければ回復後に再発するリスクは高いまま残ってしまうと考えています。

カウンセラーの有資格者であるスタッフが、改善した先の将来を希望に満ちた明るいモノとして実現させるために、患者様とともに「内在的問題」に真摯に向き合ってまいります。

施術の感想・喜びの声

脳梗塞後遺症 59歳 男性 会社役員

当院に来られる前はどんな症状で悩んでいましたか?
60才を目前にした時、脳梗塞を発症してしましました。入院しリハビリも受けましたが、左半身に軽い麻痺としびれ感の後遺症が残ってしまい、歩行がしにくく、つまづきやすい状態でした。あとこの病気になってからイライラしやすく家族にもたいしたこでもないのにあたってしまうようになってしまい、とても悩んでいました。

当院を知ってすぐに来院しましたか?もしすぐでなかった場合、それはナゼですか?
ホームページを見て知りましたが、すぐには行かなかったです。脳梗塞の後遺症に対して他の治療法を探していたからですが、リハビリの有名な病院や脳梗塞の病院、鍼灸院に行きました。

当院を選んでいただいた理由はなんですか?
病院で診てもらっても「もうこれ以上は改善しない」「長く付き合っていく病気だ」といわれ、リハビリや鍼灸治療を受けても現状維持の状態から変わらなかったので。今よりも少しでも良くなりたかったのでおもいきって、他ではやっていない、脳血管障害の氣功三鍼法を試してみました。

実際に当院で施術を受けられた感想はいかがですか?
まずものすごく丁寧なカウンセリングでした。しっかり話を聞いてくれて、疑問点やk不安な点もわかりやすく説明していただけました。1〜5回ぐらいまでは「少し歩きやすくなったかなあ・・・?」という感じでしたが、院長先生のいうように数回受けた後に改善していく事を聞いていたので不安はなかったです。6回目くらいから徐々に左足の上がりが良くなり、歩きやすくなってくるのがハッキリとわかるようになりました。9回目ぐらいからは手の痺れと握力が良くなっていき、しっかりと手で物を持つことができるようになりました。イライラする事も少なくなり、家族にもあたったりしなくなったのも、すごくうれしいです。脳梗塞等の脳血管障害はある程度まで回復すると状態が固定されると思っている人がほとんどだと思います。私は発症して1年以内(8ヶ月目)で施術を受けましたが、病院で「改善しない」といわれてもあきらめずに一度施術を受けるのをお勧めします。何よりも歩きやすくなってイライラしなくなったのがうれしいです。ありがとうございました。

※個人の感想を掲載しております。効果を保証するものではありません

くも膜下出血 42歳 男性 自営業

当院に来られる前はどんな症状で悩んでいましたか?
クモ膜下出血の後でシビレやちょっとしたこと(声が出にくい、一歩が出しにくい など)で悩んでいました。

当院を知ってすぐに来院しましたか?もしすぐでなかった場合、それはナゼですか?
たまたまホームページを見て知りましたが、病院でこの症状は後遺症で変わらないと言われていた為、すぐにはかかることはしませんでした。しかし「気の流れ」など思うことがあり、金森先生の院に行こうときめました。

当院を選んでいただいた理由はなんですか?
金森先生はとても親切で、また気功のことだけでなく体のこともくわしく教えてくださり色々なことで安心できる先生なのがかよってみようと決め手になりました。

実際に当院で施術を受けられた感想はいかがですか?
不思議と体があたたかくなり、あれほど変わることがないと思っていたシビレなどが、なん回か通ってから少しずつ変わり、特に声がでやすくなったと感じ、家族からも聞きやすくなったと喜んでくれたのが一番うれしかったです。先生には感謝しかありません。本当にありがとうございました。

※個人の感想を掲載しております。効果を保証するものではありません

脳梗塞後遺症 50歳 男性 公務員

当院に来られる前はどんな症状で悩んでいましたか?
3年前に脳梗塞を発症しました。1カ月入院し退院後はリハビリ専門病院に3ヵ月入院し、現在はデイケアセンターに週1回通っています。右手に痙縮の症状があり、今以上に回復することはないのかと落ち込んでいました。

当院を知ってすぐに来院しましたか?もしすぐでなかった場合、それはナゼですか?
ホームページに脳血管障害に特化した施術があると書いてあったので、すぐに電話して予約を取りました。

当院を選んでいただいた理由はなんですか?
脳血管障害に効果がある珍しい治療であること。また私はこれまで西洋医療を散々受けてきて今以上の症状の改善がみられないので、東洋医学を試すことで何か変化がないかと思いました。

実際に当院で施術を受けられた感想はいかがですか?
最初は肩こりや頭痛が楽になりました。何度も通院するうちに今までどうしても取れなかった右手のツッパリ感が無くなってきました。右手に力が入るようになってきたと思います。どこまで回復するか期待しています。

※個人の感想を掲載しております。効果を保証するものではありません

はじめまして「脳活センター新大阪かなもり氣功整体院」院長の金森精史です

三鍼法施術風景 往診

当院は、西日本で初めて「氣功三鍼法」を施術する治療院として、主に脳梗塞や脳出血など脳血管障害の後遺症にお悩みの方々が多くご来院されています。そして日々の施術現場では、患者様に希望を取り戻し笑顔になっていただけるよう邁進し、おかげさまで多くの患者様に喜びの声をいただいております。

三鍼法施術風景 足三里 太衝

私は27歳から、あるご縁をいただいて、高野山真言宗の僧侶から密教氣功による施術方法を学んでおりました。その僧侶はかつて、自身のお寺で鍼灸を施していた治療家であったために、物事に対する考え方や意識の持ち方・施術スキルなど様々な事柄を教えて頂いたものでした。

三鍼法イメージ画像

そして今では、東洋医学の古典研究家でありながら日本のカイロプラクティックの草分的な存在でもある、恩師の「林義貢先生」が東西医学を融合し作り出した「氣功カイロプラクティック」「クォンタムカウンセリング」や新たに体系化した「氣功三鍼法」のメソッドを、より多くの方々のお役に立てられるよう自分の人生をこれにかけていく決意をするに至ったのでした。

なぜならこれらのスキルで、脳梗塞や脳出血の後遺症で絶望の淵にある多くの方々に、気づきを促し社会復帰を果たして新たな人生を取り戻すという素晴らしい施術の成果をあげられることを知っているからなのです。

三鍼法関連 書籍

<院長 金森 著書

<林義貢先生 著書>

漫画 氣功三鍼法

漫画 三鍼法① 老子仙人
漫画 氣功三鍼法② 華佗
漫画 氣功三鍼法 賈馬志先生 林義貢先生
漫画 氣功三鍼法④ 合体
漫画 氣功三鍼法⑤ 電磁波
漫画 氣功三鍼法⑥ 不健康な生活習慣
漫画 氣功三鍼法⑦ 血行が良くなって脳が活性化
漫画 氣功三鍼法⑧ こんな症状の方にオススメ
漫画 氣功三鍼法⑨ イライラ 受験 脳血管障害
漫画 氣功三鍼法⑩ 不老長寿と美と健康

氣功三鍼法って、なに?

三鍼法が歴史の表舞台に登場したのは、およそ1800年前の中国で三国志の関羽を治療した名医、「華佗かだ」が施していたのが始まりだといわれています。また近代では、中国山西省にある山西三針脳血管病院の院長 賈馬志かばし 先生が、多くの脳梗塞や脳出血の後遺症を治療され非常に大きな成果をあげています。40年前、日本から賈馬志先生の教えを乞いにやってきた林義貢先生は、初めて日本に三鍼法を持ち帰られたのでした。そしてやはり、この方法によって多くの患者さんの機能回復を通して、自信と勇気と明るい将来への希望を与えておられます。

(左)賈馬志先生 (右)林義貢先生
賈馬志先生と林義貢先生

三鍼法は素晴らしい効果を期待できる施術法であるにもかかわらず、残念ながら本場の中国でも、現在ほとんど認知普及されていません。
なぜなら、「氣功三鍼法」の施術メソッドは本来、とても奥が深く直観的な部分が重要であるからなのでした。
ですから賈馬志先生が施されていた「三鍼法」も、この点では同様であるために一般的な知識や技術を学んだだけでは、充分に思うような結果を出すことは難しいのです。

ところが賈馬志先生の元を訪れた日本人の林義貢先生は、長年の古典中国研究のおかげで、この難解な「三鍼法メソッド」を充分に理解することができたのです。
そうして日本に帰国されてからは、それまでの複雑怪奇な「氣功三鍼法」の理論・哲学を、出来る限りシンプルに再編することに没頭されました。
そして、ついに成功されたのでした。

(左)林義貢先生と(右)金森
林義貢先生と金森

究極にまでシンプルに再構築された「三鍼法」は、このおかげで全く施術の経験がない方をでも、スグに使いこなすことができるようになったのです。
そして今度は、このシンプルで使いやすくなった「氣功三鍼法」を最大限に駆使して、私たちは多くの患者様を救いそのお役に立てられることに全力で邁進すると誓ったのです。

東洋思想が東洋医学の基本であり三鍼法もこれにしたがっているということ

氣血水の流れ 五行設 イメージ

【氣血の流れ】
chevron_right 3つのツボから、氣の流れを促して血行を改善するように施します。それによって、ダメージを受けた脳の周囲に生き残った神経線維・神経細胞が、新たにバイパスとしての神経の伝達経路ができ機能回復が実現されることをめざします。

太極球 陰陽論イメージ

【陰陽論】
chevron_right 陰(組織)・陽(はたらき)のバランスが整うと、心身の健康が実現できるようになる。意識が変われば氣の流れも変わる。

全身経絡 イメージ

【経絡】
chevron_right 体の歪みや緊張が緩和すれば、氣の流れが改善されるので、三鍼法の成果を高めることができる。

三鍼法動画『林義貢先生インタビュー Vol.① Vol.②』

データで見る三鍼法

(左)林義貢先生 (右)賈馬志先生

三鍼法の効果を臨床データで見る
中国の山西省にある、山西三針脳血管病院の院長 賈馬志か ばし先生の統計データをご紹介します。

(書籍「脳梗塞からの生還!三鍼法の威力 著者 林義貢」から抜粋

表1 三鍼法と伝統式刺鍼法との比較
表2 臨床データ

今回の臨床データ表2のように、患者総数は475人、最高年齢は91歳、最低年齢は3歳と幅広い年齢層で行っています。また期間は、1989年3月から1992年2月までの3年間臨床結果の検査法としてCT(コンピューター断層撮影法)検査腰椎穿刺検査をおこない、診断の正確さを図っています。

表3 出血性脳卒中と梗塞性脳卒中の発症後の経過期間による治療効果

表3によれば、三鍼法療法の総有効率は95.8%に達し、特に初回の有効率は72.8%に達しています。
表1・表3の2つの表から、三鍼法療法が初回で何らかの結果を得ることができること、また全く効果が無かったという人が極めて少ないということが分かります。このことが「驚異の施術法」と言われる理由でもあります

症状は出血性脳卒中と梗塞性脳卒中による言語障害、左片麻痺、全身麻痺です。
表3は出血性脳卒中・梗塞性脳卒中の発症後の経過期間における治療効果を示したものです。
この表の総合データを見ると、『ほぼ治癒』したことを示す治癒率55.2%、総有効率は95.8%、初回有効率は72.8%、平均治癒回数は34回になっています。
95.8%の人に何らかの効果が見られたという驚異的な数字は、三鍼法がほとんどの患者様に何らかの結果を出したということを示しています。
病種別総有効率を比較すると、出血性脳卒中と梗塞性脳卒中に対してどちらも有効率は高いのですが、特に梗塞性脳卒中に対して明らかに高い有効率を示しています。
この表でもう一つ大事なことは、発症経過後のどの期間が一番有効かということです。
出血性脳卒中の場合、ほぼ完治は1カ月以内がいちばん高い効果を上げていますが、総有効率を見ると1カ月以内よりも1~6カ月の間がいちばん効果が高いことが分かります。
出血性の場合は病状の安定期から回復期に治癒することが有効であることを示しています。
6カ月を過ぎると効果は減少していきます。
出血性脳卒中も梗塞性脳卒中も、初回で効果を上げるには発症から早ければ早いほど効果を上げています。
また治療回数も早期治療ほど少ない回数で済みます。

表4 年齢別の治療効果

表4は年齢別の治療効果を示しています。
各年齢層の患者さんにいずれも有効であることが分かりますが、70歳以上の患者さんの場合、効果が低くなっています。
高齢になればなるほど免疫力も低下し、自然治癒力が働きにくくなっていると言えます。
この表では、「ほぼ完治」が51~60歳に最も高い率を示しています。
40歳以下では席の年齢層より「ほぼ完治」率が低く、無効率も高年齢層(61~70歳)と同率です。
このことは脳卒中の場合、低年齢の発症ほど、症状が重いものであることが考えられます。

表5 発症回数別の治療効果

表5は発症の回数別の治療効果を示したものです。
初発症と再発症では治療効果に大きな差があらわれています。
また発症の回数が多いほど、効果は低くなっています。
また発症の再発は「ほぼ治癒」がたった4.8%に過ぎません。
しかし初発での「ほぼ治癒」は61%に上っています。
また有効率を含めれば、なんと99,2%という驚異的な数字を示しています。

料金

初回カウンセリング料

5,000円(税別)

全身基本施術(氣功三鍼法)

30,000円(税別)

おカラダの状態が安定するまでは、集中的な施術が必要なために、お得なパッケージプランをご用意しております

この度、どうしたら一人でも多くの方々へ私たちの「三鍼法」の良さを伝えられるのかを一生懸命考えました.
そこで【このサイトから無料相談会に参加された患者様 限定】
※パッケージプラン適用で
⇒1回分の施術費用に換算すると 30,000円が⇒15,000円~20,000円(税別)
でご利用いただける機会を作りました
悩みに悩んでこられた患者様に応えられるよう、私どもも真剣に取り組みます
(詳しくは、無料相談会にてお伝えしております)

初めての方は、初回カウンセリングと説明などに40分〜60分、施術に40分〜60分ほど、お時間を頂いております。 2回目以降は簡単なカウンセリング+施術に、40分〜60分ほどのお時間になります。

※時間制ではありません
credit_card カード支払いが可能です。
(VISA/MasterCard/AMERICANEXPRESS/JCB/DinersClub/Discover)
スマホ決済 d払い・auペイ・PayPayでのお支払いも可能です。


この無料相談会は、脳血管障害の後遺症などにお悩みの患者様に少しでも気軽に相談していただければ…と、機会を設けさせていただきましたモノとなっております。

ですので、無料相談会の無断キャンセルは、他の患者様の無料相談会や施術の機会を奪うことになります。
よって、やむを得ない事由以外による、直近でのキャンセル等は、どうぞご遠慮くださいませ。

※無断キャンセルが発生しました際には、キャンセル料としまして¥16,500(税込)を申し受けますので、ご注意ください

初回のカウンセリング・検査料をいただいている理由

当院では、初回のカウンセリング検査費用につきまして、5,000円をいただいております。
カウンセリングと検査しだいで、その後の施術の効果・結果が全く違ってくるものですので、初回には特に慎重に綿密に原因を追究するために時間をかけて行ってまいります。

カウンセリング風景①

カウンセリングをしっかり行うことによって得られるメリットには、次のようなものがあります。

  • お身体の現在の状態をシッカリと細部まで把握できます。
  • 現在の症状の根本的で重要な要素・原因を究明するのに役立ちます。
  • 過去から現在に至るまでのお身体の変化、施術によって未来にはどうなることが出来るのか、放置しているとどうなるのかを推察することによって施術計画を立ててまいります。
  • 悩みや希望を見出すことで、より大きな効果が期待できます
  • 緊急的で重大な問題を見過ごさないように鑑別してまいります。
  • 施術について納得していただくことによって、施術の質が高まります。
  • 施術後の状態が戻らないようにするために、自己管理法を説明してお伝えしてまいります。

※ご検討中の方へ 「無料相談会」を実施しています

check どういったことをするのか?
check 自分に合う施術なのか?
check 改善は見込めるのか?
check どれぐらい通うのか?

など疑問や不安がおありの方
まずは、お気軽に無料相談会へお問い合わせください(来院、ZOOM どちらで
も)

無料相談会では、院長と直接お話しいただくことで、以下の疑問や質問にお答えいたします。

east実際に、どんなカウンセリングや施術を受けるのか?
east お悩みの問題を着実、効率的、合理的に改善へ向かわせる根拠
east 継続的なサポートはあるのか?など

また疑問などは、とことんお応えしてまいります。ですので、細かいことでも何でも結構です。
相談会では、分からないことを全部聞いて、モヤモヤしたわだかまり等はスッキリさせて下さい。

施術の流れ

無料相談会に申し込む

オンライン無料相談会

無料相談会に参加して、疑問や不安を納得いくまで質問してください

カウンセリングを受ける

カウンセリング風景②

心身の問題を究明して、どうすれば効率的に改善を目指せるのかお伝えしてまいります

施術を受ける

施術風景

施術では、その方に応じたオーダー施術となります。施術後には、今後の施術計画をお伝えします

著名な先生方から三鍼法に推薦をいただいております

(上)金森(左)林義貢先生(右)寺澤早苗先生
林先生と寺澤先生と金森

寺澤早苗 先生
皇室専属医・漢方医
代々、赤ひげ診療所を3 代目として引き継ぐ。
薬を使わず、心のケアや予防医学、昔からある食品を重要視し、病気全体でとらえて総合的にアプローチしている。
心の回復力「レジリエンス」を高める食事法・カウンセリングなどを用い、早期認知症やうつ病の治療にあたっている。
心のケアツアーとしてハワイへ行くなど、精力的に活動。

三鍼法は「気血」の流れを促して「陰陽」のバランスを整えることで、脳血管や体の各器官における諸問題の改善と予防を図ることができうる中国古来の伝統的東洋医学であると同時に、日本ではまだ全く新しい画期的な施術法です。

この治療法は素晴らしい施術効果を期待できるにもかかわらず、あまりに難解な施術体系の為、これまで中国本土でも、ほとんど普及していませんでした。
しかし、約40 年前に初めて日本に持ち込まれてからは、その施術体系はシンプルに再構築され、そのメソッド(技法)は今も日々進歩し続けています。

現在の中国では、山西三針脳血管病院の賈 馬志か ばし 院長先生が…
そして日本では、山西三針脳血管病院 名誉院長であり、むさし野治療センターの院長である林 義貢先生が…
多くの研究成果と実績をあげておられます。

また次世代の三鍼法の担い手として、林先生の愛弟子である脳活センターかなもり氣功整体院の金森院長が、西日本で活躍し注目されています。

この素晴らしい施術法は、あらゆる医学分野での治療困難な患者に対しても有効なことが多く、近い将来医学界に革命を起こす(スタンダードな)施術法になる可能性が考えられ、大いに期待しています。

帯津 良一 先生
日本ホリスティック医学協会会長
日本ホメオパシー医学会理事長
帯津三敬塾クリニック

私たちは今新しい、養生の時代を迎えようとしている。
これからの養生は日々、内なる生命場のエネルギーを勝ち取っていくという、より積極的で攻めの養生である。
ここはどうでも三鍼法の世界に誘われてみようではないか。

書籍 『脳は甦る!!あきらめないで!奇跡が続々起きている!』より

樋口 雄三 氏
東京工業大学教授 医学博士
モスクワ医科歯科大学 名誉博士・医学博士

我々は、西洋医学の高度な知識と技術を持ち、また、東洋医学の深遠な哲学と技術を合わせ持っている。
我々は洋の東西の接点にあり、それらを融合した新しい統合医学を世界に提言していく責任がある。
このような時に著者(林義貢先生)は、門外不出の三鍼法の奥義を公開されることを決意された。
これはおそらく宇宙の意志によるものであろう。

書籍『 脳梗塞 絶望からの生還! 「三鍼法」の威力 』推薦文より

施術時間

location_on 〒533-0033
大阪市東淀川区東中島1-18-4
ホワイトハイツカドタ602

06−6711−4448

apps 定休日 水曜日
apps 完全予約制のため、事前にご連絡ください。
apps 研修等により、臨時休業になることがございます。

免責事項:掲載された事例や患者さまの声、体験談などは個人の感想や成果によるものです。すべての方への効果を保証するものではない事をご理解ください。施術による効果には個人差があります。

新大阪かなもり氣功整体院【無料相談会 申し込みフォーム】
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